メニューにジャンプコンテンツにジャンプ

トップページ > 健康・福祉・子育て > 予防接種 > 乳幼児 > 定期予防接種一覧(平成29年9月現在)

定期予防接種一覧(平成29年9月現在)

更新日:2017年09月12日

清瀬へ転入された場合

清瀬市では市内の委託医療機関で個別接種をしています。母子健康手帳をお持ちのうえ健康センターへおいでください。予防接種の説明と必要な予診票をお渡します(紛失された場合も同様です)。

定期予防接種一覧表

種類予防する病気回数通知時期対象年齢その他
B型肝炎   B型肝炎 3回 生後2か月 1歳未満 平成28年10月1日より定期棒接種となりました。
ヒブ インフルエンザ菌b型が引き起こす細菌性髄膜炎や肺炎、敗血症など 1から4回(初回接種開始年齢によって異なる)  生後2か月 生後2か月から5歳未満 平成23年度より任意予防接種として接種開始。平成25年4月1日より定期予防接種となりました。 
小児用肺炎球菌 肺炎球菌が引き起こす細菌性髄膜炎や中耳炎など 1から4回(初回接種開始年齢によって異なる) 生後2か月 生後2か月から5歳未満 
BCG 結核 1回 生後4か月 1歳未満 平成25年4月1日より、対象年齢が拡大されました。
ポリオ 急性灰白髄炎 4回 生後3か月(平成24年7月生まれまでの者) 生後3か月から7歳6か月未満

初回:  20日から56日の間隔で3回(20日以上おけば接種可)
追加: 初回終了後6か月以上おいて(1年から1年半あけるのが望ましい)1回
注:平成24年9月より、生ポリオワクチンから不活化ポリオワクチンへと変更になりました。

四種混合

百日せき
ジフテリア
破傷風
ポリオ

1期 初回3回+追加 1回 生後3か月(平成24年8月以降生まれの者) 生後3か月から7歳6か月未満 初回:  20日から56日の間隔で3回
追加: 1期初回終了後6か月以上おいて(1年から1年半あけるのが望ましい)1回
*平成24年11月より、三種混合にポリオを加えた四種混合ワクチンとして接種開始。
二種混合 ジフテリア
破傷風
2期 1回 小学校6年生の4月 11歳から13歳未満  
麻しん・風しん はしか・風しん 1期 1回 生後1歳頃 1歳から2歳の誕生日の前日までの者 1期の予防接種はできるだけ早期に接種してください。
2期 1回 小学校就学1年前の4月 5歳から7歳未満で小学校就学前の1年間
水痘 みずぼうそう 2回 生後1歳頃 1歳から3歳未満   標準的な接種期間は、生後12か月から15か月に至るまでに1回目を接種し、2回目は1回目接種終了後6か月から12か月に至るまでの間隔をおいて接種します。
日本脳炎 日本脳炎 1期 2回+追加 1回
2期 1回
1期 3歳
2期 9歳
1期 生後6か月から7歳6か月未満
2期 9歳から13歳未満
1期 6日から28日の間隔で2回(標準:3歳から4歳)
1年後追加接種1回
2期 1回
子宮頸がん 子宮頸がんを引き起こすHPV16型・18型の感染をほぼ予防 3回 希望者は健康推進課窓口にお越しください。 小学6年生から高校1年生に相当する年齢の女子 平成23年度より任意予防接種として接種開始。平成25年4月1日より定期予防接種となりました。
注:国の通知により、現在、積極的に接種をお勧めすることを控えています。接種する場合は、有効性とリスクについてご理解の上でお受け下さい。

☆近隣11市(立川・昭島・東村山・小金井・小平・国分寺・国立・狛江・東大和・武蔵村山・東久留米)の契約医療機関であれば、清瀬市の予診票を使用して接種できます。医療機関によっては接種できない種類もありますのでご注意ください。
☆平成28年10月1日より、入院または通院の方に限り、東京都立小児総合医療センターでも定期予防接種の実施が可能になりました。
☆日本脳炎予防接種の第3期は、平成17年7月29日にて廃止になりました。  

関連ファイル

Get Adobe Reader

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。

Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関する問い合わせ先

健康推進課健康推進係
郵便番号:204-8511
住所:東京都清瀬市中里5-842 健康センター1階
電話番号(直通):042-497-2075
電話番号(代表):042-492-5111
ファクス番号:042-495-9222

このページに関するアンケート

情報は役に立ちましたか?
このページは探しやすかったですか?

このアンケートフォームは暗号化に対応していないため、個人情報等は入力しないでください。