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保育料の決定と納入方法について

更新日:2019年06月04日

保育料の決定について

  • 世帯の市町村民税所得割課税額に基づき、清瀬市保育園運営費徴収金基準額表により保育料を決定します。
  • 平成31年4月~8月の保育料は平成30年度市町村民税所得割課税額により、9月~翌年3月の保育料は平成31年度市町村民税所得割課税額により決定します。
  • 保育料の多子軽減として、同一世帯で就学前児童が保育園・幼稚園等の在園又は利用の児童(注1参照)を保育料の算定対象人数とし、第2子は50%、第3子以降は無料になります。ただし、幼稚園等の在園又は利用児童を保育料の算定対象人数とする場合は、申請が必要となります。(全ての児童が認可保育園に在籍の場合は保育料多子軽減の適用となりますので、申請は不要です。)なお、申請書は下記添付ファイルまたは子育て支援課にあります。

(注1)以下に在園・利用する児童を対象としています。
   ・学校教育法第1条に規定する幼稚園のうち、特定教育・保育施設でないものに在籍する児童
   ・学校教育法第76条第2項に規定する特別支援学校幼稚部に在籍する児童
   ・児童福祉法第6条の2の2に規定する児童発達支援又は医療型児童発達支援を受ける小学校就学前児童
   ・児童福祉法第43条の2に規定する児童心理治療施設に在籍する小学校就学前児童

(注2)年度途中で課税額(所得税・住民税)に変更があった場合は、すみやかに申し出てください。

(注3)保育料の決定に際し、平成30年1月1日または平成30年1月1日現在ほかの市区町村にお住まいの方は、該当する年度の住民税(非)課税証明書の提出が必要になります。住んでいた自治体にて発行された住民税(非)課税証明書をご提出ください。

(注4)公立保育園、私立保育園の保育料は同じ方法で算定します。 

保育料の変更、減額、免除について

家庭状況の変更等により保育料の支払いが著しく困難になった場合、に保育料の変更・減額・免除が適用される場合があります。 詳しくは子育て支援課までお問い合わせください。
(例)在園している年度に生活保護を受けることになった、又は生活保護を受けなくなった場合。
死亡や離婚、婚姻等により家族構成が変わった場合。

保育料の納入方法について

※清瀬市では原則的に口座振替による保育料納入をお願いしております。
※認定こども園及び地域型保育施設(認定こども園ひかり、ピッコロルーム、ゆりかごファーストスクール、ちゃいるど保育園、あいあいちびっこルーム、ちあふるガーデン、なかよし保育園)については直接園にお支払いとなります。お支払方法等につきましては 園にお問い合わせください。


1 口座振替払い

  • 保育料口座振替依頼書に必要事項を記入、押印の上金融機関へ提出してください。
  • 保育料口座振替依頼書は下記の添付ファイルまたは子育て支援課、各保育園にもあります。
  • 納入期限は、毎月の末日(末日が土曜日、日曜日等にあたる場合は直後の平日、12月は25日)

2 納入通知書払い

  • 毎月納入通知書を保育園経由でお送りしますので、期限までに納入してください。

関連ファイル

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このページに関する問い合わせ先

子育て支援課保育・幼稚園係
郵便番号:204-8511
住所:東京都清瀬市中里5-842 清瀬市役所2階
電話番号(直通):042-497-2086(保育園・幼稚園)、042-497-2087(給食・保健)
電話番号(代表):042-492-5111
ファクス番号:042-492-2415

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