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企画展「最先端映像技術展」~体感!アトラクション~

更新日:2017年06月15日

日付会期 平成29年7月29日(土曜日)~平成29年8月20日(日曜日)月曜休館
時間午前9時~午後5時(最終入場午後4時30分)
場所清瀬市郷土博物館 ギャラリー
企画展入場料利用券1枚300円(各ブースを6回利用可能)。同じブースの利用も可能です。
利用時間各ブースの1回の利用時間は3分となります。時間で次の人と交代となります。

最先端映像展チラシ   ザキューブ  
写真左 企画展チラシ  写真右 ザ・キューブ(イメージ)

郷土博物館では、7月29日(土曜日)~8月20日(日曜日)の夏休み期間中に、ギャラリーと講座室の両方を使用して最新の映像技術を駆使した6種類のアトラクションを用意し、子どもから大人まで楽しめる参加体験型企画展「最先端映像技術展」を開催いたします。

 郷土博物館が開館以来初めての試みとなるこの企画展は、最先端の映像技術を使い、人の身体の動きに合わせてコンピューターが自動的に反応するインタラクティブ(=対話的)システムコンテンツ及び360度のカメラアングル映像を自由に操作でき、高品質の3DVR(バーチャリアリティ)の世界を体感できるといった最新のテクノロジーを楽しめます。

 これらの技術は、近来の教育・医療・介護など様々な分野に応用されてきており、今後も多方面で活用される可能性は無限にあります。一般社会においてコンピューター技術の習得は必要不可欠となっています。博物館では未就学児も含め、小・中学生に最先端映像技術を通してコンピューターに興味関心を高める一助となるよう、この展覧会を開催するものです。

 是非この夏休みに、親子やご家族連れで最先端映像技術展にご来場ください。夏の思い出作りをしませんか、お待ちしています。

 
★体感!映像アトラクションの紹介

ブース1. 動きに反応 顔だしキャラクター!「ペンギン君」

プレイヤーの動きを、テレビのなかのキャラクターがそっくりまねをする。画面の中に顔が登場し、手や足を動かし、ジャンプするあなたが主役。

ブース2.  操縦士は君だ! 「UFO」

手を上下にはげしく動かせば高く飛び、動きをやめれば落ちていくUFO。飛んでくる風船の高さに合わせ、鳥の羽根のように手をパタパタ。下がらないようにがんばって。

ブース3.  床から モグラ が出たぞ!「ザ・キューブ」

床に映し出された映像から、モグラが次々と顔を出し、タイミング良く踏めれば高得点、爆弾を踏むとせっかくの得点がマイナスに

ブース4.  手を動かすと画面に絵が!「ジェスチャペイント」

手を動かすと、動きに合わせてテレビ画面にカラフルな線があらわれます。ネコやウサギなど好きな絵を書いてみよう。

ブース5.  2mの大凧に乗って、世界を飛び回ろう「 VR凧に乗って世界周遊」

 2mの大凧に乗り、風を受けながら、グランドキャノオン、ビクトリア糊、グリーンランド、ポルトガルの橋・・・を空中散歩。足がすくみ、目がくらむ怖~い体験

大凧VR

ブース6.  さぁ、わくわくドキドキ360°恐竜ワールド!「VR」恐竜戯画」

恐竜の大きさ、息づかい、その迫力に思わず逃げ出す興奮の世界。
ティラノザウルス、トリケラトプス、ブラキオサウルス、プレシオサウルス、プラキオサウルスなどが出現して大暴れ。


 

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