メニューにジャンプコンテンツにジャンプ

トップページ > 市政情報 > オープンデータ > オープンデータとは

オープンデータとは

更新日:2018年06月26日

オープンデータとは

オープンデータとは、機械判読に適したデータ形式で、2次利用が可能な利用ルールで公開されたデータであり『人手を多くかけずにデータの2次利用を可能とするもの』です。
つまり、誰でも許可されたルールの範囲内で自由に複製・加工や頒布ができるデータを言います。商用としても利用も可能です。『人口統計』や『公共施設の場所』などをはじめとしたさまざまな公共のデータを、市民や民間企業の皆さんに有効活用していただき、社会経済全体の発展に寄与することを目的として、取り組まれています。

国においても平成29年12月に「官民データ活用推進基本法」が施行されたことに伴い、オープンデータの取組みは本格的に始まりました。本市でも、行政の透明性や信頼性の向上、官民協働の推進、経済の活性化を目的にオープンデータを公開しています。

イメージ図

このページに関する問い合わせ先

情報政策課情報推進係
郵便番号:204-8511
住所:東京都清瀬市中里5-842 清瀬市役所3階
電話番号(直通):042-497-1845
電話番号(代表):042-492-5111
ファクス番号:042-492-2415

このページに関するアンケート

情報は役に立ちましたか?
このページは探しやすかったですか?

このアンケートフォームは暗号化に対応していないため、個人情報等は入力しないでください。