清瀬市ジュニアリーダーズクラブ(JLC)
清瀬市ジュニアリーダーズクラブ(JLC)とは?
JLCでは、未来の地域を担うリーダーの育成を目指すため、清瀬市の青少年に対して様々な挑戦の場を提供しています。
参加者は自らの意思で目標を掲げて行動し、成功と失敗を繰り返しながら自信へと繋げていくことを目指して毎月1~2回程度活動しています。
また、自分の考えや思い、個性を他者に発信して、お互いに共有することを通して、自分と他者の心身を豊かにする力を養っています。
大切にしていること
- 思いやりの心
- 主体的な行動・発言
- 考えや思いの共有
- 判断力と決断力
活動について
活動日
月に1~2回程度(土曜日・日曜日・祝日等)
時間
午後1時00分から午後4時00分
場所
清瀬市児童センター ころぽっくる
※日時や場所は活動の内容によって変更となる場合があります
活動報告
第1回 自己理解(200文字作文)
題名 自分の本当の姿とは?
副題 自己理解~いくつ発見できたか?
中学校 1年
今日の学習では、自己理解をし、長所、短所を使い自己紹介をしました。この学習では、長所と短所で分けて学習しました。まず長所では、ポジティブに自己紹介をしました。そして私の長所は、というプリントに自分の長所を書きました。短所では、長所より短所が多い場合は、自己肯定感が低いということを学びました。これらのポイントを使い自己紹介をもう一度しました。この学習で自己紹介についてもう一歩考えが深まったと思います。
題名 自分の本当の姿とは?
副題 3時間後の私は、いろいろ知ってた。
小学校 4年
私ははじめてのジュニアリーダーズクラブで、自己紹介をしました。1回目はきんちょうしましたが、2回目はきんちょうしたものの、1回目よりは、うまくできました。私は、あまり学んだことのない言葉が多かったですが今日の学習でいろいろな言葉が知れました。たったの3時間こんなに言葉が知れて、自分は、すごいんだなと、思いました。ジュニアリーダーズクラブをやってよかったなと思います。
題名 自分の本当の姿とは?
副題 ~自己理解~いくつ発見できたか?
小学校 6年
第1回JLCでは、自己理解について学びました。「私は○○です」や私の長所や短所について、考えました。そして、長所より短所の方が多いと、自己こう定感が低いということが分かりました。ジョハリの窓で開放、盲点、秘密、未知、の四つで一番多かったのは秘密で、ぼくはあまり人にいわなかったり、秘密にしたりする事が多いと気付きました。ぼくは短所の方が多いと分かったのでこれからは、長所を増やしていきたいです。
題名 第一回JLCの成果
副題 自己紹介で感じたこと
小学校 6年
私が今日JLCで一番大きく感じたことは、長所と短所はとなり合わせということです。私は、声が大きいという長所を見つけました。しかし、その長所はさわがしいという短所になります。逆に、男女との接し方が分からないという短所は、男女差別がないという長所になります。こうして考えてみると、短所も長所になることが分かります。短所を長所に変えるのは大切だと思います。なので、短所を長所に変えることを目標にしたいです。
題名 自分の本当の姿とは?
副題 ~自己理解~いくつ発見できたか?
中学校 1年
私は第一回JLCで自己理解について学びました。自己理解とは相手に自分のことを魅力的に伝えられることだと思います。その中で、私が新たに学んだことは、一工夫するという事です。それは、自分からの視点ではなく、相手の視点から、文章の構成を考え、まとめ、相手が聞いていて面白い文にする工夫です。また、その工夫をする中で、自分の特徴が分かり、自己肯定感を上げ、自分に自信をつけられると学びました。工夫は大切です。
題名 私について
副題 今日の発表について
小学校 6年
私は、今日のJLCの活動で自分についてを発表しました。内容は長所や、短所のことをみんなに伝えられました。最初は結構きんちょうをしたけれどなんどもやっているうちに、きんちょうせず伝えられました。最初は、何を伝えればよかったけど2回目からは、伝られるのが長所のことを伝えればよかったので発表が上手にできました。長所と短所があまり分からなかったけれど、長所と、短所がみつけられたので、そこがよかったです。
題名 やったこと
副題 自分の短所、長所
小学校 6年
今回、私の短所と長所を改めて考えました。私は、自己肯定感が低かったけど、最後は自分の短所を良いところに変えられました。最近の私は、自己肯定感を上げるために、自分のこと天才っていうようにしています。今回のJLCでの活動をして、自己肯定感が低いことのデメリットをきいて、自己肯定感を上げていこうと思いました。これからは、自分の悪いところだけじゃなくて、良いところをたくさん探していこうと思いました。
題名 自分の本当の姿とは?
副題 長所、短所のつながり
中学校 1年
JLCでたくさんの自分の長所と短所のつながりが見つかったと思います。それは、自己紹介の中で長所だけで発表してみようと言うのがあり、自分の長所、短所を考える時間で、つながりが見つかったからです。たとえば、人助けをしているねと、言われる長所があって、短所では、心配性だと思うからです。人助けをしすぎているから心配性だと思うところがあります。なので、人助けをするけれど心配性だと思われないようにしたいです。
題名 活動まとめ
副題 この活動で学んだこと
中学校 1年
今回の活動で行ったことは、自分のことをどれだけ理解しているかをまとめ、自己紹介をするということです。私は、短所ならすぐに見つけられましたが、長所はあまり見つけられませんでした。けれど、自己肯定感が低いと損をするということを知って、だんだんと長所を見つけていき、最終的に今回は長所だけの自己紹介をすらすらと書けて、自分のいいところも見つけられたのでいい経験になりました。今後の活動にも生かしたいです。
第2回 他者理解(200文字作文)
題名 他者理解について考える。
副題 ネガティブな考えをポジティブに変換しよう
中学校 1年
今日の学習では、他者理解について考えました。この学習では、他者の紹介の仕方について学びました。例えば、ポジティブ変換をしました。これは、ネガティブな考え方をポジティブに変換をすることです。このポジティブ変換を使って友達の短所や、自分の短所を長所に変換しました。この学習から、他者について理解をして他者を紹介できるようになったと自分は思います。これからはもっと具体的に他者を説明したいと思います。
題名 6月8日のジュニアリーダーズクラブ
副題 他者理解
小学校 4年
今日のJLCでは三時間で他者紹介をしました。「大一大万大吉」という漢字を習いました。「だいいちだいまんだいきち」という読み仮名です。今日やったことは、一回目は自分の自己紹介をしました。二回目は、ペアを組んだ人の自己紹介をしました。ネガティブをポジティブに変えました。ネガティブとは、心配することが多いこと、ポジティブとは、危機管理能力に優れているということです。私はだんだん色々な言葉を覚えました。
題名 他者理解について
副題 他人について理解、紹介しよう
小学校 6年
他者理解について、学んだので振り返りをします。今日は、自分や他者について理解をしました。第2回JLCの活動では、他者理解、一分間スピーチ、ネガティブな事をポジティブに変えるポジティブ変換、他者紹介を行いました。友達のネガティブをポジティブに変え紹介することをやりました。そこで知った新しい言葉「大一大万大吉」を覚えました。他者理解、他者紹介を通して友達の事をより深く知れたような気がします。
題名 今日のJLC活動
副題 他者理解と気づかい
小学校 6年
私は今日、他者紹介をして、自己紹介と大きくちがうことがあると感じました。それは、相手のことを気づかって発表することです。長所だけが、どうしたら印象的に伝わるかを考えることが、一番難しく、大切なポイントでした。この発表の時に大切なのが、短所を長所に変えることでした。相手の短所を長所に変えて、相手も聞く人も、笑顔になれる発表をしたいです。そのために、今年の目標、短所を長所に変えることを心がけたいです。
題名 他者を理解し、良さを伝えるために。
副題 ~人を認めるために~
中学校 1年
第2回JLCでは、他者理解について、他者を紹介する責任を持つことの大切さを学びました。またネガティブな言葉を使わず魅力的に相手を紹介する必要性も学びました。中でも注目したのは、紹介に使う言葉は、紹介される側の気持ちを考え、紹介中に言葉がつまらないようにすることが、聞く人や紹介される側の人のためにもなるということです。私は今後他者を理解して人に紹介する責任を持ち、対人関係で人を認め、友好な関係を築きます。
題名 桜について
副題 桜のこと
小学校 6年(活動日欠席のためキャラクターを紹介)
ウィンドブレーカーの主人公の桜遥は、一見するとけんかっ早い不良少年ですが、その内面には、まっすぐで純粋な心を持っています。誰に対しても本音で接し、弱いものを助けるために戦う姿は、たくさんの人を好きにさせます。だからこそ、みんなから愛され、応援したくなる魅力的なキャラクターです。特に仲間との出会いや経験をとおして、人の大切さや言葉で感謝することの重要性は、みんなにも知ってもらって、大切にしてほしい。
題名 友達の紹介
副題 他者理解
小学校 6年
今回の活動では、他者紹介をしました。他者紹介では、友達がどう感じるのかを考えながらするのが難しかったです。今回紹介したとき、3分のうち2分も余ってしまったので、もう少し話す内容を考えようと思いました。今回ネガティブをポジティブに変えるときに、どう変えようかが難しくて、大変でした。今後はネガティブをポジティブになおしたり、今回のJLCでやったことを思い出しながら生活していこうと思いました。
題名 他者理解
副題 他者の心性をとらえる。
中学校 1年
私は、JLCで他者理解について学びました。他者理解は子どもでも大人になっても大切なことです。もし、他者を理解できないと、「あいつはいやなやつだ」と思われたり、人との関係性が悪くなってしまうことがあります。他者紹介でも他者理解は必要だと思います。この学習をしたことから私は、これからの生活で他者紹介や言葉の言い回し等、こういう他者への理解に活かしていけたらなと心から思います。
題名 友達を理解し紹介する。
副題 他人をよく知る~他者理解~
中学校 1年
今回は、「他者理解」について学んだ。普段、自分は相手を理解していると思っても、実は自分の知らない一面があったなど新しい発見もある。例えば、急に「となりの人を説明してください」と言われたときにとまどうことのないよう、この活動で相手がネガティブに感じていることをプラスに言い変えることを学んだ。なので今後他人を説明するときには、この力を使って、説明する人が説明される人に良い印象を持ってもらえるように話したい。
第3回 取材活動(200文字作文)
題名 取材活動とは?
副題 取材練習について
中学校 1年
今日ジュニアリーダーズクラブでぼくは、取材活動の仕方について学習をしました。この学習では、自分が疑問に思ったことをインターネットで調べ載っていないものを見つけて、それを質問する練習をしました。その調べた事の答えを予想するということもしました。それでぼくは、二つの質問を考えました。一つ目は、「ごみを燃やすときにガソリンを使っているのですか。」ということと、「エコセメントを作るのにどのくらいかかりましたか。」ということです。
題名 取材活動とは?
副題 私が疑問に思ったこと
小学校 4年
今回ジュニアリーダーズクラブで柳泉園組合に取材活動に行く事になりました。私は柳泉園組合には、一度学校の社会科見学で行ったことがあります。私が疑問に思ったことは二つあります。一つ目が、一年間でごみが一番多い月は何月かということ、二つ目が、ごみを分別する市と分別しない市がなぜあるのか、私は疑問に思いました。私は、この二つが疑問に思いました。このJLCの活動で、私が疑問に思ったことを聞きたいと思います。
題名 取材活動とは?
副題 伝える難しさときくことの大切さ
小学校 6年
まず、今日は最初に柳泉園の特徴を挙げ、インタビューで明らかにしたいことを整理し、「なぜ柳泉園を作ったのか」、「なぜ西地区と東地区(清瀬市の場合)でちがうのか」という二つの意見を挙げました。その後、二つの意見の理由を挙げた後、主観評価シートで格付け評価を行いました。そして、事実(やっている事)、背景(理由/目的)、感じた事を書き、まとめました。7月30日に柳泉園で取材して分かった事を友達に説明したいです。
題名 相手も興味を持ってくれるインタビュー
副題 究極の質問を作るには~
中学校 1年
私は今回のJLCで仮説検証型という何も知らない状態でイメージから書き始めるという方法を用いて質問を作成することの大切さや、インタビューをする際のマナーを学びました。また、敬語の中でも場合により失礼になってしまう言葉があることに注意する必要性がわかりました。これらのことを生かして、私は聞いたことをしっかりとメモし、正しく周りの人に伝えていくとともに、自分の言葉で柳泉園組合について深く考えていきたいです。
題名 取材について
副題 取材でなにをするのか
小学校 6年
取材をするときに、質問する際は最初に「質問してもいいですか」と言ってから、自分がしたい質問を1つずつして、回答に反応をしてから、順番に質問していくと、分かりやすいのでこのように話したいです。自分の家でも何をしているかを伝えて家族や友達にも教えたい内容を引き出せるような質問をしたいと思っています。友達に興味をもってもらえるように教えてみたいなと思いました。これからはもうちょっと分かりやすい内容をメモにのこしたいなと思いました。
題名 柳泉園組合のインタビュー
副題 インタビューの練習
小学校 6年
今回のJLCの活動で、柳泉園組合のインタビュー内容を考えました。インタビューしたかった内容は「どういうごみが一番処理が大変なのか」ということです。私は、インタビューの練習をしたときに、言葉の使い方、早口が改ぜん点だったので、学校で発表するときやJLCの活動のときに気を付けていこうと思いました。そして、今回の学習で少しごみのことについて知ることができました。そして、少しだけごみについて興味がわきました。
題名 取材の大切さ
副題 取材活動とは?大切さと難しさ
中学校 1年
私は今回のJLCの活動で、取材の大切さと難しさについて学ぶことができました。大切さについては分からないことを分かるようにすること、相手の気分を悪くしないようにすることが大切だと思います。難しいことについては、質問の内容が分かりにくいと相手に伝わらず、気分を悪くしてしまうことがあるので、分かりやすい文章を書くことが大切だと思います。これらを気を付けて、柳泉園組合で活かして取材をしていきたいです。
題名 柳泉園組合に行くために
副題 インタビュー練習
中学校 1年
今回、インタビュー練習をした中で私は、柳泉園組合でインタビューする時に気を付けたいことを見つけました。まず、質問をして返ってきた後の返事に、とまどってしまわないことです。なぜなら今日の練習で沈黙してしまったからです。また、ハキハキ話すこともできなかったので、当日柳泉園組合の方々に聞き返されないようにしたいです。今回の活動で身に付けたことを大切にして、相手に伝わりやすいインタビューにしたいです。
第4回 課外学習(200文字作文)
題名 柳泉園組合見学活動について
副題 ごみの処分について分かったこと
中学校 1年
ぼくは、柳泉園組合に見学に行ってごみの焼却について質問しました。僕は、ニュースで焼却にガソリンを使っている自治体があると見ました。そして「柳泉園組合では使っているのか?」という質問をしたところ、質問に対し柳泉園組合は「使っていない」との回答をいただきました。ガソリンを使わなくても熱が足りるからだそうです。柳泉園では、ごみを焼却したあとの灰をエコセメントに変えているということも改めて学習できました。
題名 柳泉園の質問の結果
副題 私が知らなかった答え
小学校 4年
私が柳泉園に行き、一番勉強になった質問は、清瀬市はごみを分別するルールがいっぱいあり、とても大変ですが他の物に生まれ変わったり、また使えたりするので、必要なことだと思います。でも分別をしなくともよい市区町村や分別の種類が少ない市区町村もあり、市によってちがいました。私は、その答えが思いつかなかったので、勉強になりました。ネットとかで調べるよりも本当に聞いた方がいいと思います。
題名 柳泉園組合見学活動について
副題 柳泉園の必要性と重要性
小学校 6年
私がこの見学事業で重要だと感じたことは、各自の質問です。私は1つ質問をしました。私は一つの市が柳泉園のような大きい処理場を作ると、莫大な費用、土地が必要だと考えました。そこで、質問したら昔は山があったため平らにし、2つの市が協力、協働して柳泉園を作りました。その後、清瀬市が入ってきました。そして今は、柳泉園にはいろいろな施設があり、ごみを燃やす温度をつかっている。私は柳泉園についてよく知れたと思う。
題名 ごみの分別の大切さについて
副題 リチウムイオン電池ともやせないごみ
小学校 6年
柳泉園組合で、インタビューをさせていただきました。私は、そこで、ごみの減量の大切さと、減量方法について学びました。ごみの減量で一番大切なのが、ごみの分別です。特に、もやせないごみの中にリチウムイオン電池が入ってしまうと、火災が発生してしまうこともあります。火災が発生してしまうと、機械がこわれてしまうだけでなく、命の危険もあります。ごみの分別をすることで、人の命を守ることができると分かりました。
題名 柳泉園組合の見学をして学んだこと
副題 ~事前に調べることの重要性~
中学校 1年
私は柳泉園組合の見学において、事前に調べることの大切さを強く感じました。なぜなら、施設の方へ質問する際に、JLCの仲間が質問した内容が柳泉園組合に関係がなかったり、柳泉園のホームページにのっていた内容で、質問をしに行ったのに結果として得られた回答が少なくなってしまいました。そのため、事前に調べて質問を考えればより良い回答を得られたと思うため、今後は何事も事前学習をして究極の質問内容にしたいと思います。
題名 柳泉園組合で学んだこと
副題 柳泉園組合で分かったごみを減らす方法
小学校 6年
1つ目は、清瀬は一人一日369グラムのごみがでているけれど、少ない方だと思いますと言われたので、この量をこえないようにがんばりたいと思います。2つ目は、簡単にごみを減らす方法について、生ごみは水分をしぼってから生ごみを袋に入れると少なくなることが分かったので、家でもやってみたいなと思います。あまり多くのごみをださないようにリサイクル、リユース、リデュースの3つと生ごみの水分をしぼる4つの物をやってみたいと思いました。
題名 柳泉園組合で調べ、知ったこと
副題 地域の人たちの協力
小学校 6年
私が柳泉園組合の学習の中で分かったことは、2つあります。1つ目は、一番ごみで処理が大変な種類のことです。種類など関係なく、全て大変だとおっしゃっていました。2つ目は、なぜ東久留米市に柳泉園を建てたのかということです。柳泉園を建てた所には元々森があり、地いきの人々に迷わくがかからないように森に建てたそうです。ごみについて知らないことが多くて、くわしく知らなかったけど、柳泉園組合でごみについて色々知ることができました。
題名 ごみの分別を守らなかったことによる危険性
副題 柳泉園組合で学んだこと
中学校 1年
私が柳泉園組合見学活動で学んだことはたくさんありますが、その中で最も印象に残ったことは、ごみの分別を守らなかったことによる危険性です。分別はしないと危険なので分別は必要だと思います。どんなことが危険かというと、リチウムイオン電池が使われている製品が可燃ごみや、カンなどプレスの時にまぎれており、爆発や発火などが全国的におきていて、けがをしてしまう人もいるからです。だからごみの分別が大切だと思います。
題名 助け合いの関係性
副題 柳泉園組合と地域の支え合い
中学校 1年
私が柳泉園組合で心に残ったことは、柳泉園と近りん住民の助け合いです。なぜかというと、家の近くに大きいごみ処理場があったら反対する人もいると思っていたけれど、柳泉園の方々の話を聞いて、柳泉園グランドパークはごみ処理場のおわびとして、プールや温泉、テニスコートなどの施設があると知りました。まさに助け合いで成り立っていて、助け合いの重要性を改めて実感しました。私も助け合いができる人になりたいです。
第4回 宿泊学習(200文字作文)
題名 災害発生から72時間以内の活動
副題 宿泊学習の考え方について
中学校 1年
今回のJLCで僕は、災害発生から72時間以内の活動についての学習をしました。この学習では、避難所での4つの大切な行動を学びました。その中でも僕たちのグループは、音の課題について考えました。中でも睡眠の際に出る音の解決策を考えました。それは、睡眠の時間を分けるということです。睡眠の音が出てしまう人と出ない人とで時間を分ければ、ストレスなく生活できるのではないかと僕は思いました。これを実際の場で使いたいです。
題名 宿泊学習の大切さ
副題 もしもにそなえるための宿泊学習
小学校 4年
私はこの宿泊学習がなぜ必要なのかを考えました。それは、いつ災害が起こるかわかりません。もし災害がおきたら、みんなあわててひなんできないかもしれません。なのでこういう練習をしておけば、みんなが安全にひなんできると、私は思います。もし災害が起きてひなんしたとしても、大ぜいの人がいるので困ることがあります。赤ちゃんの泣き声、いびきなど仕方なく音がでてしまうこともあります。全員で協力しましょう。
題名 宿泊学習の必要性
副題 宿泊学習の重要性
小学校 6年
私は、この防災宿泊学習で防災学習の必要性を学びました。災害が起きた時どうやって対処するか分かるからです。逆にしていないと未知とのそうぐう時、どのように対処すればいいか分からず、何をしていいか分からないため、このような経験をしていると、どのように行動すればいいか分かります。私は今回宿泊学習の必要性を学び、そしてそれと共に宿泊学習の重要性を改めて感じることができました。そして今度は、家の防災意識を高めていきたい。
題名 宿泊学習の必要性とは
副題 今の生活、避難所の生活
小学校 6年
この学習で学んだ、一番大切なことは、避難所がどんな生活かを知ることだと思います。避難所の生活では食べ物が三日分でビスケット1ふくろしかなかったり、スペースが一人たたみ一じょうより少なかったり、大変なくらしがあります。そんな中で大切なのが、自主的に行動することです。食料を運ぶ手伝い、まわりへの気づかいなどをすると、生活がよりかいてきになります。みなさんも、今災害が起きたら…と考えて生活してみて下さい。
題名 宿泊学習での大切な学び
副題 避難所で誰でも快適に過ごすためには…
中学校 1年
私は宿泊学習一日目に緊急時でも人と人とが協力し合うことの大切さや難しさを学びました。避難所には多くの方が避難してきます。その中には、ペットや赤ちゃん、そして障害者の方など、配慮が必要な方もいます。そんな時、一般の人は災害時という大変な時でもお互いに決まりや環境を作り、だれでも快適に過ごすことのできる避難所にすることが重要です。また、私は多くの人にそれを理解してもらえるように、一番最初に行動を起こします。
題名 避難所のマナー
副題 避難所で自分ができること
小学校 6年
宿泊学習で避難所では、ルールやマナーがあることを学びました。特に、自分が得をするようなことをしないで、みんなが得するようなことをすることが大切です。ご高齢の方や障害者の方たちなど色々な人が避難してきて、大変なことも多いと思います。例えば障害者の方で足が不自由な方がいた時、速く動くことができないので自分や動ける人が動いて、支え合うと良いと思います。なので、自分でできることをみつけて行動するのが大切だと思います。
題名 災害時の大変なこと
副題 生活のむずかしさ
小学校 6年
私は、今回の宿泊学習で、避難について学習しました。災害時のときに使うねぶくろは、意外とうすくて、頭が床に当たっていたかったし、非常食は味が濃くてしょっぱかったです。災害が本当におこったら、もっとせまいとなると、ストレスがたまりそうです。水2L は2日でも1L使うくらいで、うばわれたりしたら生活ができないというのが大変だと思ったし、避難所では人が多いため、トイレが使えないことが多いことが大変だと思いました。
題名 宿泊学習について
副題 学んだこと
中学校 1年
ジュニアリーダーズクラブサマーキャンプ、宿泊学習で一番心に残ったことは、避難所の問題です。避難所では、たくさんの人が生活するため、音に関する問題がたくさんあることを学びました。主な音の種類は、赤ちゃんの泣き声、咀嚼音、いびきなど様々です。例えば、いびきだったら避難所のすみをいびきをかく人の場所にしたり、口に布などを置いたりするのも効果的だと思います。こういうことを宿泊学習で学びました。
題名 避難で気を付けたいこと
副題 みんなが被災者
中学校 1年
私が、実際に災害が起こり避難所に来た時に気を付けたいことは、皆が被災者だということを忘れないことです。なぜなら避難して来た人だけでなく、避難所を運営してくれている人も被災者だからです。なので、運営してくれている人に感謝の気持ちをもって、自分にできることは自ら進んで行動したいです。そして少しでも皆が安心した生活を送れるように手伝いたいです。今回の避難所についての学びは忘れないようにしたいと思います。
第4回 避難所(200文字作文)
題名 避難所での生活について
副題 避難所でのルール
中学校 1年
今回のJLCでぼくは、避難所での生活やルールについて学習しました。この学習での四つの大切な行動から、僕は「全員で協力する、困っている人には声をかけ助け合っていく」ということを説明します。全員で協力するということは、1人の時間をできるだけ作らないというのが大切だということがわかりました。協力をすると物事を早く終わらせることが出来るし、大人になった時にとても使えることだというのも学ぶことが出来ました。
題名 避難所の大切さ
副題 避難所の安全さ
小学校 4年
私は避難所の大切さについて教えてもらいました。そのときに、4つのポイントを教えてもらいました。私がびっくりしたことを、1つ発表します。4の「自分の気持ちを伝えること」にびっくりしました。なぜかというと、ひなん場所で、なんで自分のことを伝えなきゃいけないのかな?と、私は思いました。それは、皆それぞれ不安や恐怖を感じているからです。ひなん所では、なるべく1人の時間をつくらないようにする。
題名 ひなん所を通して学んだこと
副題 ひなん所の大切な行動
小学校 6年
私は、ひなん所を通して、ひなん所での四つの大切な行動の中でも、1つ目の「職員や大人の話を正しく、正確に聴く。全員の安全を守るために協力が大切」ということを学びました。なぜならひなん所では、大人たちの話をよくきいておかないと、分からないことがあるからです。例えば、ひなん所のルールを守る、ごみの分別をする、周囲の片付けなどがあり、私はこれがひなん所で大切だと思ったからです。私はひなん所の大切な行動を学びました。
題名 避難所で大切なこととは
副題 避難所での自主的な行動とは
小学校 6年
避難所の生活では、自主的に行動することが大切だと分かりました。自主的な行動とは、物資を運ぶなどの手伝い、夜には光を消すなどの気づかい、「声を小さくしてください」などの声かけなどです。避難所での生活では、必ず問題が発生します。その時に、正しい情報を伝えたり、改善点を考えたりすることで、事態を最小限にすることができます。もし災害が起きた時、どう動けばいいのか、避難所はどんな生活なのか考えて生活してみてください。
題名 避難所での大切な事
副題 ~避難所内をよくするためには~
中学校 1年
私は避難所での宿泊学習において災害というとても大変な時でも、お互いが支え合う事がいかに大切な事かを学びました。お互いが支え合うには、お互いが相手のことを知り理解することが重要で、その上で両者に合った避難所でのルールを決め、それを守ることで、少しでも快適な生活ができると思います。それを実行するために、私は緊急時には周りをよく見て、ささいな事にも気付くことが緊急時にできるように日頃から意識して生活します。
題名 避難所の指示を聞く
副題 避難所では話をきいて行動する
小学校 6年
避難所では、指示者などの方々の言うことを聞いた方が良いと思いました。協力して安全な生活をするために、指示などの言うことを聞いたり、自らできることを見つけて行動したり、指示者等にできることを聞いたりしたいです。指示者等にとって迷惑にならないように行動することや、自分でできることは自分でやることなどを心掛けて、避難所にいる指示者や周りの方々と協力をして、みんなで指示に従い早めに行動をしていきたいです。
題名 自分から積極的に行動する
副題 これからの家の活動
小学校 6年
私は、今回の宿泊学習で避難所について学ぶ中で、避難所生活で大切な4つのポイントを教わりました。その中でも3つ目の「自分たちで動く」ということが大事だと思います。例えば、自分から積極的に声をかけてお手伝いをしたり、自分にできることは自分でやり、困っている人がいないか気づかうなどの行動があると思います。なので、まずは家でも積極的に声をかけて、自分からお手伝いをすることから始めていきたいと思います。
題名 避難所の生活
副題 生活への不安
中学校 1年
JLCで避難所について学びました。私たちは騒音について報告します。避難所では、困っている人がいたら、「大丈夫ですか」と声をかけ、助け合っていくことが重要です。もしかしたら、赤ちゃんの泣き声を聞いている人の中には騒音と感じる人がいるかもしれません。しかし助けずに「うるさい!」と怒鳴ると、もっと大きな声で泣いてしまったり、親も精神的に苦しいと感じてしまうかもしれません。声をかけると精神が和らぐのでとても大事です。
題名 避難所での大変な生活
副題 大変な非常食
中学校 1年
私が、今回行った宿泊学習で避難のことを学ぶ目的は、災害が起こった後の避難所での生活がどのようなものか知ることです。今回は実際に非常食を食べ、ねぶくろでねる体験をしました。非常食で食べたドライカレーはスパイスが強かったので小さい子やお年寄りの方は食べにくいと思います。また、水で作る場合は時間もかかるため大変でした。ほかにもおみそ汁があり、少ししょっぱかったけれど、けっこうおいしかったです。
第4回 非常食(200文字作文)
題名 非常食について
副題 災害時に備える私たちの食
中学校 1年
今回のJLCでは、非常食を作りました。最初に作った時は、混ぜていなかったからか上に味がかたまってしまいおいしくありませんでした。そして、2日目に作ったごはんは、説明書をみて作ったのでとてもおいしい仕上がりになるということがわかりました。この経験をして僕は、親がいつも当たり前のように作っているごはんも当たり前のことではないんだと実感することができました。なので親には、いつも感謝をしたいと思った。
題名 非常食とは
副題 非常食といつものごはんのちがい
小学校 4年
私は、非常食食べました。さいしょ食べるときは、不安でした。でも食べてみたら思っていたよりおいしかったです。そのあとの、いつもパパとママが作ってくれるおいしいごはんの方が私は、好きです。でも自分で作った非常食もおいしいけど、パパとママが作ってくれてることにいつもよりありがたいと思いました。もし非常食を食べることになったら、パパとママがつくってくれるご飯だと思って食べます。
題名 非常食の大切さ
副題 いつもとはちがう食事
小学校 6年
今回の宿泊学習で私はいつもとはちがう食事を食べた。それは非常食だ。非常食は災害が起きた時、ひなん所で食べる食事だ。非常食はいつもの食事とはちがい、非常時に食べる保存を目的とした食事だ。非常食はまずいと思われがちだが、私は今回宿泊学習で非常食を食べた。感想は、かなりおいしかった。いつもとは少しちがうがかなりおいしかった。私は今回非常食を食べて思ったことがある。かなりおいしかったと、私は思っている。
題名 非常食のおいしさとポイント
副題 水でもふっくらおいしい非常食
小学校 6年
非常食をおいしく食べるポイントは、必ず説明をしっかり読むことです。私たちが食べたドライカレーは、カレーの粉と水を入れて混ぜるのですが、この時に混ぜなかった友達は、味がかたより、ごはんも固くなっていました。しかし、しっかりと混ぜた私のカレーはおいしかったです。ふくろをあけたしゅんかん、いいにおいが広がり、とても食欲がわきました。出来上がると、ごはんはふっくら、ちょうどいいピリ辛がおいしかったです。
題名 災害時の「食」について
副題 ~非常食を備えることの大切さ~
中学校 1年
私は宿泊学習で実際に非常食を食べました。非常食は作り方に注意することで、おいしく食べられます。そのため災害時でも安心して食事をすることができます。しかし、備えてある非常食には限りがあるため、避難所に頼らず、いつくるかわからない災害に日頃から備えることがとても重要で、備えることで安心して自分で用意したおいしい非常食を食べられます。私は日頃から防災意識を持ち、災害時でも安心して日常生活を送りたいです。
題名 非常食の味の評価
副題 カレー・ひじきごはん・パン・みそ汁
小学校 6年
非常食は、味が濃いものが多かったです。カレーは少し辛かったですが、ひじきごはんは味付けが丁度良くて、非常食の中では一番美味しかったです。
それに、カレーよりも量が多かったので大分お腹いっぱいになりました。パンは、JLCの中では苦手と言っている人が多く、1缶でもお腹がいっぱいになりました。みそ汁は、油あげの味がしょっぱかったですが、少し時間をおいたら美味しく食べることができました。非常食は思っていた以上に美味しかったです。
題名 非常食いろいろ
副題 ハーベスト最高
中学校 1年
JLCで非常食を食べました。食べたものはパンと、ご飯、ハーベストです。パンの味はまずかったです。パサパサで苦みがある味でした。ご飯は、ふつうの味でした。ただし具はまずかったです。ハーベストは美味しかったです。甘さがちょうどよかったです。もし避難した時にハーベストがあればモチベーションが上がると思います。だけど、まずは避難が必要な災害が起こらないように願いたいです。非常食まずかったです。
題名 非常食の味の評価
副題 ドライカレー&みそ汁
中学校 1年
私は非常食のドライカレーとおみそ汁を食べました。まずドライカレーはおいしかったです。また、スパイスがきいていてお米もやわらかくてふっくらしていたのと具がたくさん入っていたのが一番良かったです。次のおみそ汁は少ししょっぱくて、特に油あげがしょっぱかったです。けれど具のわかめは、たくさん入っていて少し水でうすめたらおいしかったです。このように味は美味しいですが、毎日食べ続けるのは大変だと思います。
第5回 発表向け3分間スピーチ(200文字作文)
題名 3分間スピーチ練習
副題 自己理解について
中学校 1年
僕は、今回のJLCで3分間スピーチの練習をしました。この練習では、自己紹介、発表内容の概要、JLCにいることでどうなったかという三つについて、それぞれ1分間ずつで話しました。僕は、自己理解について発表しました。自己理解は、自分自身の内面を深く掘り下げ、言葉という道具を明確にするプロセスという事が分かりました。そして3分間スピーチをこれからも活かせるように、まだまだ練習を重ねていきたいと思います。
題名 発表会にむけて
副題 JLCのよいところ
小学校 4年
私は、今まで学校で発表するのが少なかったですが、このJLCの活動で学校で発表したり、目立つことが多くなりました。学校での授業でも役立ちます。私は、このJLCの活動を、やってよかったです。あとみんなより1歩進んでいるので、学校の授業でも役立ちます。このジュニアリーダーズクラブをやってよかったです。中学生になっても、勉強や友達作りにも活かしていくことができると思います。
題名 発表会に向けて
副題 JLCに入って変わったこと
小学校 6年
私は、JLCに入った事で変わった所が2つあります。1つ目は、作文や詩などをすぐに書けるようになった事です。2つ目は、質問にすぐに返す事が出来るようになった事です。この2つの事は、JLCに入る前にはあまり出来なかったので、大きな成長だと思います。これらの事は中学、高校でも活かせるので、これらを学べて良かったと思います。これからは、このような大きくなっても活かせることを学び、さらに成長していきたいです。
題名 JLCでの成長
副題 作文と発表会で成長したこと
小学校 6年
私は、JLCに入って、できるようになったことが2つあります。1つ目は、作文を早く、分かりやすく書けるようになったこと。2つ目は、具体的に発表等をすることができるようになったことです。私は作文が苦手で、読書感想文もあらすじになっており、二百文字作文を続けていたことで、分かりやすく書けるようになりました。学校で何か発表する時は、ハキハキし、具体的に話せるようになりました。JLCでたくさん成長できたなと感じます。
題名 JLCにいてできるようになったこと
副題 私が前よりスムーズにできたこと
小学校 6年
私がJLCに入ってできるようになったことは2つあって、1つ目は、発表や他の学校や学年の子と仲良くなれたことです。発表は、みんなの前でたくさんしたことできんちょうせずにしゃべれるようになりました。2つ目は、作文がすらすらと書けるようになったことです。学校の宿題の読書感想文が前よりも速くかけるようになりました。200文字作文のおかけで学校のふりかえり文も3行から5行に増やすことができました。
題名 始めと今で変わったこと
副題 JLCに入ってからの成果
小学校 6年
私がJLCに入ってから変わったことは、JLCを始める前より、自己肯定感が上がったことです。始めたころは、自分に自信がなくて、マイナスなことばかり考えていたけれど、だんだんと色んな活動をしていって、自己肯定感が上がってきて、自信がついてきました。それに、作文や発表が苦手で、言葉をうまく話せなかったり、書けなかったりしたけれど、200文字作文や3分間スピーチをやっていくとすらすらと書けるようになりました。
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