視覚障害者向けの指定収集袋の判別方法

ページ番号1007032  更新日 2021年4月1日

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10月1日より使用されている新しい指定収集袋は種類を示すため、触ってわかるように加工を施しています。それぞれ袋の表面には次のような加工があります。

可燃(燃やせる)ごみ
加工なし
不燃(燃やせない)ごみ
凹凸による縦の帯
容器包装プラスチック
凹凸による丸とアルファベットU字の連続による縦の帯

エンボス加工のイメージ図

袋がロール状態の時には、ロールをまわして端の感触をご確認ください。袋を広げた状態の時は、平らなところに広げて表面をなぞって感触をご確認ください。
不燃ごみ用・容器包装プラスチック用の袋の加工は袋の両面、片側の端のみに施されています。

視覚障害者の支援者の方や関係者の方は上記のとおりご案内をしていただくようお願いいたします。
ご不明な点がありましたら環境課ごみ減量推進係までお問い合わせください。

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